各社のチームに選ばれています
クライアントごとにブランドを追加でき、それぞれが専用のデザインシステム、ドメイン、コンタクトを持てます。クライアントを招待して、レビューや承認を依頼することもできます。
クライアントは該当するブロックに直接コメントし、チームはリアルタイムで編集。全員が同じメールを見られます。スクリーンショットのやり取りは、もう必要ありません。
実在するブランドが送っているテンプレートやフローから始めて、プロンプトひとつで、クライアントごとにそのブランドに合わせてリミックスできます。
Figma のリンクを貼り付けると、Brew がフレームを編集可能なメールに変換し、クライアントのブランドに合わせて、すぐに送信できる状態に仕上げます。

「以前はメール作りに何時間もかかっていました。今では数分で終わります。」
LiveFlow はライフサイクルマーケティングを Customer.io から移行し、現在は Brew で400,000件のコンタクトに向けて運用しています。
Josh Thomas
LiveFlow チーフ・オブ・スタッフ

「Brew で最初に送ったメールの開封率は60%。以前のプラットフォームの平均は30%でした。」
RedSeed は Mailchimp から乗り換えました。Brew での最初の配信で、開封率はそれまでの倍になりました。
Alice Mullins
RedSeed マーケティングマネージャー

「以前は月に1本のニュースレターで手一杯でした。今ではライフサイクル施策をフルに回しています。」
Cory さんは Harmonya で唯一のマーケターで、業務時間の約5%をメールに充てています。HubSpot はそのままに Brew を導入してから、開封率もクリック率も倍以上に伸びました。
Cory Nelson
Harmonya マーケティングディレクター